S/RCの建物修繕が学べるオンライン無料体験セミナー
1.外壁塗装業者が、鉄骨と鉄筋コンクリートの改修工事をオンラインで学べる
2.新規参入で3億円の売上をつくることが可能
3.【期間限定】無料体験を実施中
このオンラインセミナーでは、外装事業者が鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修工事について学べます。
業界40年で外装事業に参入し、3億円売上をつくったリフォーム会社代表で一級建築士の大塚義久が、実際の請負契約工事で発生する問題の解決方法を公開しています。
新たに、鉄骨・鉄筋コンクリート造建物の改修工事に取り組みたい
外装事業者様へ
築30・40・50年のマンション数が2倍以上に増える
新規参入に必要な情報を、オンライン体験セミナーで今だけ無料で公開しています。
国土交通省が把握しているマンション総戸数による
S/RC改修工事の市場規模は10年後には2.2倍、20年後には3.7倍となる見込みです
◆ 防水対策や建物修繕の相談が1.5倍に増加 ◆
この5~6年、防水対策や建物修繕の相談が以前より1.5倍ほどに増えています。
その60%が鉄骨建物、残り30%が鉄筋コンクリート建物で、それらの約9割が改修工事が必要な状態であり、何らかの修繕対応が必要だと建物所有者も認識しています。
大規模修繕のユーザー市場規模は矢野経済研究所の調査によると、2017年に約6200億円だったマンションなどの共用部修繕工事の市場規模が、2025年には7000億円超えに達する予測が出ており、市場マーケットが拡大することが予測されています。

引用:矢野経済研究所
建物オーナーは管理会社が定期的に行っている建物修繕計画のサポートだけでは納得がいかず、新たに発生している様々な問題点の解決方法や、今後影響が発生する可能性が高い異常気象に対しての防水対策に備える具体的な建物修繕工事を希望しています。
競合他社が一般的に行っている外壁修繕に、専門的な知識にプラスして提案することで大きな差別化となるでしょう。
◆ 防水対策や修繕が必要な建物が過去最大 ◆
国土交通省のデータによると
現在、防水工事も含む改修工事を必要としている建物が多く存在しています。
築20年以上の建物としては、27年前の1995年時点で、マンションなどの戸数は300万戸でしたが、2015年には623万戸と約2倍になり、現在は更に鉄骨や鉄筋コンクリート造の未改修のマンションや鉄骨・鉄筋コンクリート造建物などが増えています。
その理由は、それらの構造建物は単純に木造建物より寿命が長く、年数が経過し古くなっても賃貸建物として収益利用をしているオーナーが多くいるからです。
つまり、鉄骨・鉄筋コンクリート造で修繕を必要としている建物は増え続けているのです。

引用:国土交通省
なぜ、多くの外壁塗装業者が鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事に失敗してしまうのか
鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修事業へ参入を考えるきっかけはそれぞれだと思いますが、 多くの会社が見落としがちな点があります。
工事を始めてからの問題解決は元請け会社の責任になるので、自らの判断で解決し工事を完成する必要があります。
① 質問に適正な説明ができない
依頼者の質問に的確な説明ができなければ、改修工事を依頼されることはありません。
建築の基本に基づいて、適正かつわかりやすい説明が求められ、その説明内容は建築知識に裏付けられた信頼感が必要です。
② 元請としての主導権がとれない(下請け依存)
重要な部分を人任せにし、元請けの担当者として見立てができなければ、数ある選択肢の材料や工法から決定した根拠の説明や、現場での指示もできません。下請け依存体質では価格的にも競争力のない工事見積りとなり、どんなに努力しても契約には至りません。
③ 工事が始まってからのトラブルに対応できない
改修工事に着手してからも予想外の状況が発生することがあります。
それは、鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修事業参入を考えた初めの段階や考える前の時点でもう少し詳しい情報と知識を持っていれば、様々な選択肢から鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修事業に取り組むことが出来たかも知れないことです。
狭い視野で考えてしまうと、目的ははっきりしていてもその方法が限られてしまうのです。
実際に鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修事業の知識を得る
「機会がない」
「情報がない」
「時間がない」
ことが問題ではないでしょうか。
必要なことはわかっているが、どうすれば知識を得ることが出来るのか調べようがないということです。
この「鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事が学べるオンライン無料体験セミナー」で
誰でも簡単に鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事の知識を身に付けられます。
鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事の知識が日本一わかりやすく簡単に学べる
「オンライン無料体験セミナー」です。
この「オンライン無料体験セミナー」で鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事に関する不安が解決できます。
◆ 3億円の売上の内訳 ◆
この「鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事が学べるオンライン無料体験セミナー」で学んだことをきっかけで、期待できる売上の売上を参考にお伝えします。
— 参考 売上—
件数は販促費と対応人数により変わりますが、請負い金額は年々増えていきます。
1年目 月間3件×12ヵ月=年間36件
月間 3,000,000×3
年計 9,000,000×12=1億800万
2年目 月間5件×12ヵ月=年間60件
月間 3,000,000×3
4,000,000×2
年計 17,000,000×12=2億400万
3年目 月間7件×12ヵ月=年間84件
月間 3,000,000×4
4,000,000×2
5,000,000×1(500万超えは許可必要)
年計 25,000,000×12=3億
◆ お客様の実績 ◆
A社
工事責任者様
受講するきっかけは年に数回ではあるが、大型の鉄筋コンクリート造建物の建物改修への対応をする目的であり、A社さんなら安心して工事を依頼できると信じて依頼さして頂いた工事を、信頼を裏切ることなく自信をもって大規模修繕工事をすることが出来るようになった。
鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修工事講座の受講をしたことを今でも良き判断をしたと、話しされおり、さらには部下社員の育成においてもオンライン講座を活用していきたい。
B社
工事担当者
東京都内に会社があり外装工事依頼の中で鉄骨と鉄筋コンクリートの外壁工事に関して不安が多くあったが、講座受講後は現場での説明に不安が無く自信を持ってお客様からの質問に答えることができるようになり、工事の受注が増えた。
また、受講後は今までにはなかった大型改修工事の問い合わせも増え工事の対応も出来るようになり売上げも増えた。
オンライン講座にて改修工事についての復習と新たな外装担当者の育成に活用したい。
C社
代表者様
防水について全く知識がなく、基本的なことが解らず、防水工事をもっと受注できるようになりたかったから受講しました。
外装リフォームをしていると防水の提案をする必要があるが、今までは協力業者の言われるがままであった。
鉄筋コンクリートや鉄骨造の構造のことから学ぶことができた。
防水リフォーム工事をしても、すぐに雨漏りする場合がある。雨漏りをさせないためにどうしたら良いか学ぶことができた。それが他社との差別化提案にもなり売上が増えた。
防水工事の基本を学んだので、協力業者とこうした方が良いのではないかという話ができるようになりました。
専門家としてお施主様の立場に立ち、建物を長く持たせるにはどうしたら良いかという正攻法を学び、自信を持ってお客様へ提案し工事を行うことが出来るようになった。
◆ 無料セミナーでお伝えする3つの重要な話 ◆
01.RC・S造の建物修繕において大切なこと
ある程度のRC・S造の知識があれば協力業者に見積依頼をして、受注し工事をすることは出来るでしょう。ところが完成引き渡し後に予想外の漏水や不具合が発生し、大きな問題となって相談を受けるケースがよくあります。
話を聞くと、基本的なことを知らずに契約し、工事をした後にその状況になって大きなリスクに気づく方もいます。
RC・S造の工事を請負う者の最低限にとって、モラルと知識は必要です。
02.学びながら実務に生かし収益を上げられる方法
無料体験セミナーでは、すべてを得てから活用するのではなく、学びながら実務で活かすことで、さらに学びの理解が深まり成果が得られるでしょう。
また直ぐに役立つ内容が学べることも魅力です。
03.ツールや資料を活用して結果を出す
無料体験セミナーにおいてはスキルを身に付けることは重要ですが、いかに初回訪問時にしっかりとヒヤリングをし、現場を見て適正な工事を提案し、適正な工事をするかが大切です。
本講座ではツール(資料)を活用し、工事の確実性を伝えることも学びます。
工事受注は必然ですが、最終的には適正な工事を完成させることです。
協力業者さんに工事は任せても、最終的な責任は直接の工事請負者になります。
無料体験セミナーで確実な知識を学んで、より良い事業構築が可能となります。
10秒 カンタン入力!!
下記よりオンライン体験無料セミナーの申込みが可能です
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建物改修の仕様書作成には、専門知識と不具合の状態を見抜く経験が必要であることは言うまでもありません。
適正な仕様書が作成できなければ、改修工事は無意味な工事となり、依頼者が負担した工事費用も全てムダになるばかりか、請負工事会社も全ての責任を負うことは当然であり大きな信用を失いかねない事態となります。
確実な仕様書作成に欠かせない3点
● 防水工事仕様書テンプレート
● 防水改修仕様の早見表マップ
● 外壁工事仕様書テンプレート
鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修工事で是非ご活用ください!
工事に該当する可能性がある部位を全て記載してあり、あとは現場調査にて必要な部分にチェックや記入をすることで、調査資料や契約資料に添付する工事仕様書として活用できます。
工事提案書や見積作成をする上で必要となる重要なポジショニング資料となります。
◆ 無料体験セミナーの内容 ◆
■ オンライン動画の内容
1 RC・S造の建物修繕の考え方
2 建物修繕の工事仕様書の作り方
3 鉄骨造の建物修繕の問題点
4 鉄筋コンクリート造の建物修繕
5 屋上防水の修繕工事
6 躯体補修の必要性
鉄骨・鉄筋コンクリート造の改修工事で必要な情報をそのまま公開しています。
新たな市場で年商3億円の売り上げをつくることが可能です。
1年後に年商1億円が3倍の3億円も実現できる内容が全て学べます。
■ 価格
期間限定 無料
■ 日程
オンラインの動画で学べるので、登録次第ご自身のタイミングで学習が開始できます。
◆ 一級建築士 大塚義久の自己紹介 ◆
初めまして。鉄骨と鉄筋コンクリートの改修工事の知識が学べるオンライン講座の大塚義久です。
建築の経験を活かして、東京都豊島区に住宅リフォーム会社を開設し、外装リフォームを中心に行う工事会社を運営しています。
個人住宅の外装リフォーム事業は、景気動向や個人所得の減収、また多くの新規参入による競合他社の関係もあり、安定した収益を維持することが厳しい時代となっております。弊社も、都内とはいっても住宅地域に拠点があり、それらの影響は他の地域同様に、少しずつ厳しさを増していました。
ところが、建物構造を絞った建物改修工事に特化したことで、工事価格や成約率が改善向上し、個人住宅を主に営業活動をしていた頃では達成できなかった、年間売上3億を達成することができたのです。
鉄骨と鉄筋コンクリートの構造建物に絞ることで、ハウスメーカーや設計士を経た建築費の高い建物を、不労所得や資産を活用して建築している方々からの依頼が増えたことを実感しています。
ただし、これらの構造の建物改修をするには、戸建ての外壁塗装の知識だけでは、所有者の希望に沿う工事を提供することはできません。
また、依頼があるからと軽はずみに工事を行えば、知らなかったでは済まされない大きな失敗や、大切な信頼を失うこともあります。
そこで、私でも達成することができた、事業の成長の鍵となる、鉄骨と鉄筋コンクリートの建物改修の知識を、多くの外装リフォーム事業者の方々に知ってほしくて、この講座を開設しました。
誰でも、いつからでも、鉄骨と鉄筋コンクリートの改修工事の知識が学べるオンライン講座です。
書籍の紹介
「鉄骨と鉄筋コンクリート造の建物修繕がわかる本」
「暴風雨の雨水侵入から建物を守る本」
多くのメディアから注目を集め建物修繕業界に大きな衝撃を与えた書籍です。
「全国賃貸住宅新聞」 「家主と地主」 「オーナー専科」 など、管理会社や賃貸オーナーが情報収集しているメディアから取材を受けています。
建物改修の発生源である、建物所有者や管理会社が必要としている情報源です。
鉄骨と鉄筋コンクリート造の改修工事についてもっと知りたい方々のために、鉄骨と鉄筋コンクリートの改修工事が学べるオンライン講座です。
株式会社スマイルユウ 一級建築士 大塚義久
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